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アメーバブログへ、レッスンを引っ越します。

以下のブログで次のレッスンをご覧ください。

http://ameblo.jp/realenglish/


4 月 2nd, 2009 |



レッスン51

【6】レッスン51~60 No Comments »

こんにちは。ICHIROです。

 

このメルマガでは、なぜあなたが英語をいつまでたっても話せないのかの理由、どうすれば最短で話せるようになるのかという解決策と根拠を理解してもらいつつ、最短で英語を話せるようになる為のトレーニングをメールマガジンで進めていきます。

 

■編集前記

 

前回は英英辞典「One Look」で「Language」を引いた際に出てくる英文ページの1の説明までやりましたね。

 

■今日のレッスン

 

宿題と、次の内容に進んでいきましょう。

 

「One Look」で「Language」を見てみると、次のようになります。http://www.onelook.com/?w=Language&ls=a

 

この、「General」の項目には、32項目あり、まず一つめを上げてみますと、

1、language : Compact Oxford English Dictionary [home, info]

とあります。

 

ここのlanguageをクリックすると、次のようなページが出てきます。→http://www.askoxford.com/concise_oed/language?view=uk

 

で、英文で意味が書かれてある部分があります。この2つめを見ましょう。

 

language

  2 the system of communication used by a particular community or country.

これは、「language」の名詞としての使い方その2、ということになりますね。

「特定のコミュニティまたは地方によって使われるコミュニケーションシステム。」というような意味となっていますね。

 

要は、地方や各国々など、ある特定のコミュニティ、地域団体で使われている意思伝達方法でもありますよ、という意味が、この「Language」にはありますよ、という説明ですね。

 

やっぱり難しいですかね?

 

僕たちの教材では、初心者向けの教材になっていますので、このメルマガで触れているような、英英辞典の使い方までは触れていませんが、一応、この僕は、皆さんがこのメルマガを登録されてから、一緒にきちんと学習されているものと信じておりますので、そろそろ英語力も上がってきたかな、と思って英英辞典の使い方を説明しています。

 

これが難しいという方はまだまだ初心者の域になります。きちんと学習を継続してくださいね。

 

僕らの教材では、段階に応じた学習方法について、分かりやすく説明してあります。

しかり学習効果を上げたいのであれば、僕らの教材を併用することをお勧めします。僕らの教材はこれ⇒http://www.realenglish.jp/mobile/i/

 

■     今日の宿題

メルマガで掲載した1と2の英文を暗唱して、英文を見ないでも「Language」の英語説明ができるようにしてください。

 

では、また次号で!


3 月 26th, 2009 |



レッスン50

【5】レッスン41~50 No Comments »

こんにちは。ICHIROです。

 

このメルマガでは、なぜあなたが英語をいつまでたっても話せないのかの理由、どうすれば最短で話せるようになるのかという解決策と根拠を理解してもらいつつ、最短で英語を話せるようになる為のトレーニングをメールマガジンで進めていきます。

 

■編集前記

 

前回は英英辞典「One Look」で「Language」を引いた際に出てくる英文ページまでやりましたね。

 

■今日のレッスン

 

英文ページの内容に進んでいきましょう。

 

「One Look」で「Language」を見てみると、次のようになります。http://www.onelook.com/?w=Language&ls=a

 

この、「General」の項目には、32項目あり、まず一つめを上げてみますと、

1、language : Compact Oxford English Dictionary [home, info]

とあります。

 

ここのlanguageをクリックすると、次のようなページが出てきます。→http://www.askoxford.com/concise_oed/language?view=uk

 

で、英文で意味が書かれてある部分があります。この1つめから行きましょう。

 

language

  • noun 1 the method of human communication, either spoken or written, consisting of the use of words in a structured and conventional way. 

これは、「language」の名詞としての使い方その1、ということです。

「読み書き、どちらにおいても人のコミュニケーションの手段、方法となるもの、体系化されていて、語の用法から成るもの」というような意味が書かれていますね。

 

要は、「言語」、「言葉」、という意味が「Language」になる、ということです。

 

少し難しいですか?

ここで出てくる説明の単語が分からない場合は、本来の英英辞典を活用した学習方法なら、その分からない単語も英英辞典でひいて意味を確認し、そこでまた分からない単語に出くわしたら、また次々ひいていく、という方法がありますが、これは初心者にはきつい学習方法ですので、お勧めしません。

一個の単語をひいて、そこに出てくる分からない単語は普通の英和辞典でひいてください。

まずは、一個の単語の説明を英文で見ていくことからなれる必要があります。

 

僕たちの教材では、英語力の段階に応じた学習方法について、分かりやすく説明してあります。

基礎から学習の効果を上げたい方は、僕らの教材も併用してください。僕らの教材はこれ⇒http://www.realenglish.jp/mobile/i/

 

■     今日の宿題

2番目の説明文の英訳をご自分で訳してみましょう→2 the system of communication used by a particular community or country.

 

では、また次号で!


3 月 19th, 2009 |



レッスン49

【5】レッスン41~50 No Comments »

こんにちは。ICHIROです。

 

このメルマガでは、なぜあなたが英語をいつまでたっても話せないのかの理由、どうすれば最短で話せるようになるのかという解決策と根拠を理解してもらいつつ、最短で英語を話せるようになる為のトレーニングをメールマガジンで進めていきます。

 

■編集前記

 

前回は英英辞典「One Look」で「Language」を引いた際の、途中までの説明でした。

 

■今日のレッスン

 

引き通続き英英辞典の使い方を見ていきましょう。

 

「One Look」で「Language」を見てみると、次のようになります。http://www.onelook.com/?w=Language&ls=a

 

この、「General」の項目には、32項目あり、それぞれ「Language」について英語で説明されてあります。

まず一つめを上げてみますと、

1、language : Compact Oxford English Dictionary [home, info]

とあります。

 

ここのlanguageをクリックすると、次のようなページが出てきます。→http://www.askoxford.com/concise_oed/language?view=uk

 

で、英文で意味が書かれてある部分があります。こんな感じですね。

language

  • noun 1 the method of human communication, either spoken or written, consisting of the use of words in a structured and conventional way. 2 the system of communication used by a particular community or country. 3 the phraseology and vocabulary of a particular group: legal language. 4 the manner or style of a piece of writing or speech. 5 Computing a system of symbols and rules for writing programs or algorithms.

  — PHRASES speak the same language understand one another as a result of shared opinions or values.

—      ORIGIN Old French langage, from Latin lingua ‘tongue’.

これは「Oxford」という英語辞典から引用された説明です(このページの中には、以下の部分に記載されています)。

 

さてでは、この英文の解釈に行きましょうか、といいたいところですが、またまた字数制限がきてしまいました。

 

僕たちの教材では、英語力の段階に応じた学習方法について、分かりやすく説明してあります。

しっかり学習の効果を上げたい方は、僕らの教材も併用してください。僕らの教材はこれ⇒http://www.realenglish.jp/mobile/i/

 

■     今日の宿題

上記の英文を一度、頑張ってご自分で訳していってみてください。

 

では、また次号で!


3 月 12th, 2009 |



レッスン48

【5】レッスン41~50 No Comments »

こんにちは。ICHIROです。

 

このメルマガでは、なぜあなたが英語をいつまでたっても話せないのかの理由、どうすれば最短で話せるようになるのかという解決策と根拠を理解してもらいつつ、最短で英語を話せるようになる為のトレーニングをメールマガジンで進めていきます。

 

■編集前記

 

前回は英英辞典の使い方について、でした。

 

■今日のレッスン

 

前回は「Language(言語)」という単語で英英辞典を引いてみる宿題を出しましたね。

ここではじゃあ、一緒に引いてみましょうか。

 

まず、英英辞典は無料のリソースがたくさんあります。

例えば、「One Look Dictionary」 →http://www.onelook.com/ とか、「Oxford University Press」 →http://www.oup.com/elt/catalogue/teachersites/oald7/?cc=global とか、などが使いやすいかな、と思います。

「One Look」で「Language」を見てみると、次のようになります。http://www.onelook.com/?w=Language&ls=a

 

ここでは、PCでこのページを見ていない方にも分かるように、少し説明しながら英英辞典の使い方を見ていきます。

 

まず、最初に検索するワードを入れるスペースがあるので、そこに自分が検索したい単語を入れます。ここでは「Language」ですね。

で、そうすると出てきたページの中には、約60項目に分かれて「Language」の意味を英語で説明した英文が掲載されています。

全部を全て解説で見ていくのは無理ですので、そのうちのいくつかを上げてみていきます。PCで見れる方はご自分で見て確認もしてくださいね。

 

ここには「Language」の一般的な意味として、「General」の使い方の説明と、「Language」が「Art」分野で使われた場合の意味、「Business」分野で使われた場合の意味、「Computing」分野での意味、「Medicine」分野での意味、など、各分野ごとでの使われ方によって「Language」の意味が違ってくるので、それらの代表的な使われ方の説明があります。

専門的な分野の意味を見るのも必要なのですが、初心者の皆さんは、一般的なものだけでよいかと思います。

 

では、見ていきましょうか……、っと、もう字数制限が来てしまいました。…残念。

 

僕たちの教材では、こうした英語の学習方法を段階別に、コンパクトかつ、十分に説明されてある教材になっています。英語初級から中初級までのボキャブラリーもまとめてあります。

 

集中して学習の効果を上げたい方は、僕らの教材も併用してください。僕らの教材はこれ⇒http://www.realenglish.jp/mobile/i/

 

■     今日の宿題

今日は宿題なし、です。英英辞典を引き続きご自分でも探してやってみてください。

 

では、また次号で!


3 月 5th, 2009 |



レッスン47

【5】レッスン41~50 No Comments »

こんにちは。ICHIROです。

 

このメルマガでは、なぜあなたが英語をいつまでたっても話せないのかの理由、どうすれば最短で話せるようになるのかという解決策と根拠を理解してもらいつつ、最短で英語を話せるようになる為のトレーニングをメールマガジンで進めていきます。

 

■編集前記

 

前回は文法学習とボキャブラリーについてのコラムでした。

 

■今日のレッスン

 

前回は文法学習について触れ、ボキャブラリーの増やし方についてはまだお話していませんでした。字数の関係上、お話できず、すみません。

 

では、このボキャブラリーの増やし方について、ですが、ボキャブラリーは、いくら学習しても足りる、ということはありません。

それこそ、タウンページほどの辞書10冊ほどのボキャブラリーを、英文の例文とともに全て暗記している、というくらいになるまで、学習しても、学習しても、足りるものではありません。

 

そう聞くと、学習のやる気をなくしてしまうかもしれませんね(笑)。でも、ご安心ください。だいたい日常で出てくる会話のボキャブラリーは限られています。辞書を何冊もまるごと覚える必要はありません。

 

良く出てくる単語や熟語、英語表現方法に的を絞って学習していけばよいのですが、お勧めできない学習方法は、単語帳での学習方法です。単語帳ではなく、「英文」の例文で、一つの単語に対して、使い方の例文が掲載されているものを選びましょう。で、その英文をまるごと暗唱できるくらいになるまで、何度も音読します。

 

で、もう一つ、これは中級にさしかかった段階での学習方法なのですが、「英英辞典」を使う、という方法がありますので、ご紹介しておきます。

インターネットで、無料の英英辞典のサイトはたくさんありますし、その使い方が説明されてあるページもあるので、ここではその説明は省きます。

 

英英辞典で分からない単語を入れると、その単語の説明が英語で説明されて出てきます。で、その説明文の中でさらに分からない単語が出たら、またそれを調べていきます。

 

この学習方法の効果はどういうことかというと、「英語で考える」という癖がついてくる、ということと、英文に多く触れる、という点があります。

 

そろそろ初級の学習もマスターしつつあるかな、という人には、このボキャブラリー増強学習をお勧めします。

 

僕たちの教材では、こうした説明を段階別に、コンパクトかつ、十分に説明されてある教材になっています。英語初級から中初級までのボキャブラリーもまとめてあります。

 

集中して学習の効果を上げたい方は、僕らの教材も併用してください。僕らの教材はこれ⇒http://www.realenglish.jp/

 

■  今日の宿題

何か一つ、英英辞典のサイトを見つけて自分で、どんなものか、まず確認してみてください。で、そこで、「Language(言語)」という単語を入れて、どういう風にあるか、見ていきましょう。

 


2 月 26th, 2009 |



レッスン46

【5】レッスン41~50 No Comments »

こんにちは。ICHIROです。

 

このメルマガでは、なぜあなたが英語をいつまでたっても話せないのかの理由、どうすれば最短で話せるようになるのかという解決策と根拠を理解してもらいつつ、最短で英語を話せるようになる為のトレーニングをメールマガジンで進めていきます。

 

■編集前記

 

前回までは名詞について問題を交えながらやってきました。

 

■今日のレッスン

 

一呼吸、学習の休憩、ということで、文法学習とボキャブラリーの増やし方についてお話します。

 

英語は、基本的な文法と、基本的なボキャブラリーを押さえる、というのが、ヒアリング力を上げるにもスピーキング力をあげるにも、リーディング力をあげるにも、ライティング力をあげるにも、どっちに転んでも必要な学習になります。

 

で、文法について、ですが、これは僕が言わずとも、いろいろなことが言われてきていますし、賛否両論あるのですが、僕の持論としては、会話のための文法をマスターするには、学校で習う文法をおろそかにしてはいけない、ということがあります。

 

学校英語は、単語にしろ、文法にしろ、会話、つまり実用で使われる単語や文法の基本軸のようなものになります。ですので、巷にはよく、「学校文法」と軽視しがちなことを言ってらっしゃる方も多いようですが、それはそれで覚えておいて、その上でさらなる実用で使われる文法に入っていっても問題はないと思います。英語のできるといわれている方たちは、基本的に、学校英語も会話の英語も、両方できますしね。

で、文法が必要なのは、僕たちの教材でもしつこく言っているのですが、英語、つまり日本語を母国語としている僕たちにとって、外国語の習得は、母国語と同じようにはいかないので、どうしても系統的に学習し、しかり叩き込んでおく必要があります。

 

僕たちの教材では、こうした説明を段階別に、コンパクトかつ、十分に説明されてある教材になっています。英語初級から中初級までを網羅した文法必須項目、ボキャブラリーの必須語彙の数々をまとめてあります。

 

学習効果を上げたい方は、僕らの教材も併用してください。

僕らの教材はこれ⇒ http://www.realenglish.jp/

 

■  今日の宿題

今日はコラムでしたので、宿題はお休みです。次号までお待ちくださいね!


2 月 19th, 2009 |



レッスン45

【5】レッスン41~50 No Comments »

こんにちは。ICHIROです。

 

このメルマガでは、なぜあなたが英語をいつまでたっても話せないのかの理由、どうすれば最短で話せるようになるのかという解決策と根拠を理解してもらいつつ、最短で英語を話せるようになる為のトレーニングをメールマガジンで進めていきます。

 

■編集前記

 

前回は名詞の修飾について、③の問題の解答までをやりましたが、すみません、一部英文が抜けていました。あと、一部の携帯に、②の問題の、「カフェで働いているあの女性は、クレイグの奥さんだ。」の英文「The lady working at the café is Craig’s wife.」の、「café(カフェ)」が文字化けして、違う単語になっていたようです。「café」または、「Cafe」で訂正をお願いいたします。

 

 

■今日のレッスン

 

③の解説と回答ですが、。

 

③「彼女は危篤状態にあって、私たちには祈ることしかできない。」

 

この解答は、

 

「All we can do is to pray for her recovery.」

 

です。(冒頭の修正説明のように、前回はこの英文部分の中間にある、「to pray」が抜けていました。)

 

解説ですが、「私たちにできること」は「祈ること」と言ってます。

 

で、ここでの名詞は?「全て」(私たちにできることの全て)になります。

ですので、All we can doが、「私たちにできること」となります。

 

その「私たちにできること」は、「彼女の回復のために祈ること」ですから、「is to pray for her recovery.」が後に来る文章になります。

 

名詞にはこのように、修飾の方法にいくつかパターンがありますので、ざっと頭に入れておきましょう。

 

①    前置詞+名詞; a man in love(恋をしている男)

②    名詞→to do~; a lot of work to do(たくさんの仕事→これからなすべきたくさんの仕事)

③    名詞→doing~; people living in Tokyo(人々→東京に住んでいる)

④    名詞→done~; The device invented by Bell(装置→ベルによって発明された)

⑤    名詞→形容詞+α;something interesting(何か面白いこと)

⑥    名詞→関係詞節; A woman who once lived in this neighborhood(ある1人の女性→かつてこの近所に住んでいた)

⑦    名詞→副詞(句);Young men today(若い男性たち→今日の)

⑧    名詞→同格;“Gone with the wind”, one of my favorite films(「風と共に去りぬ」→私の好きな映画のうちの1つ)

 

僕たちの教材では、こうした説明を段階別に、コンパクトかつ、十分に説明されてある教材になっています。

学習効果を上げたい方は、僕らの教材も併用してください。僕らの教材はこれ⇒http://www.realenglish.jp/mobile/i/

 

■  今日の宿題

名詞の修飾パターンの熟語を100回目安に音読し、パターンをしっかり頭に叩き込んでくださいね。では、また次号で!


2 月 12th, 2009 |



レッスン44

【5】レッスン41~50 No Comments »

こんにちは。ICHIROです。

 

このメルマガでは、なぜあなたが英語をいつまでたっても話せないのかの理由、どうすれば最短で話せるようになるのかという解決策と根拠を理解してもらいつつ、最短で英語を話せるようになる為のトレーニングをメールマガジンで進めていきます。

 

■編集前記

 

前回は名詞の修飾について、①の問題をやりましたね。

 

■今日のレッスン

 

前回の宿題を続いて見ていきましょうか。

 

②    カフェで働いているあの女性は、クレイグの奥さんだ。

 

ではこの文も、前回同様に解答からいきましょう。

 

「The lady working at the café is Craig’s wife.」

 

「あの女性」の後に、どんな女性か、を説明・修飾する「カフェで働いている」という文章「working at the café」が来て、「カフェで働いているあの女性」となります。

 

で、その女性は、「クレイグの奥さん」なので、後に、「is Craig’s wife.」が来ます。

 

もちろん、他の言い方も使えますよ。

 

例えば、「The woman working at the café is the wife of Craig.」

 

でもいいでしょうね。

 

 

では、③の問題。

 

③「彼女は危篤状態にあって、私たちには祈ることしかできない。」

 

解答からやりましょうか。

 

「All we can do is for her recovery.」

 

説明は、すみません、字数の関係上、次回に持ち越します。

 

僕たちの教材では、こうした説明も、字数を気にせず、十分に説明されてある教材になっています。

学習効果を上げたい方、しっかり説明も読んで理解を深めたい方は、僕らの教材も併用してください。僕らの教材はこれ⇒http://www.realenglish.jp/

 

■  今日の宿題

②と③の英文を100回目安に暗唱してください。ではまた次号で!


2 月 5th, 2009 |



レッスン43

【5】レッスン41~50 No Comments »

こんにちは。ICHIROです。

 

このメルマガでは、なぜあなたが英語をいつまでたっても話せないのかの理由、どうすれば最短で話せるようになるのかという解決策と根拠を理解してもらいつつ、最短で英語を話せるようになる為のトレーニングをメールマガジンで進めていきます。

 

■編集前記

 

前回は名詞の修飾について、でした。

 

■今日のレッスン

 

前回の宿題を見ていきましょう。

 

①    うちのおじいさんは、やはり介護が必要だ。

②    カフェで働いているあの女性は、クレイグの奥さんだ

③    彼女は危篤状態にあって、私たちには祈ることしかできない。

 

ヒントなしでしたので、少し難しかったでしょうか?

まず、

「①  うちのおじいさんは、やはり介護が必要だ。」について、ですが、解答からいいますと、

 

My grandfather needs someone to take care of him.

 

日本語で考えると、これは、「うちのおじいさんは」「必要だ」、誰が?「誰かが」。この「誰か」は、どんな「誰」なのか、というと、「おじいさんのことを介護してくれる、ケアしてくれる誰か」になるわけですね。

 

ですので、「someone to take care of him.」。

 

ここで注意するのは、someoneのあとに「to(~することを)take care」が、来ているということですね。

 

では②、……と、思いきや、字数が足りないようですね。

残念ですが、次回で説明していきましょう。

 

僕らの教材では、こうした問題も各章ごとに取り上げ、説明を多くして分かりやすくしています。学習効果を上げたい人は、僕たちの教材も併用してくださいね。僕らの教材はこれ 

⇒ http://www.realenglish.jp/

 

■  今日の宿題

①の、「My grandfather needs someone to take care of him.」の例文を丸ごと覚えましょう。100回目安で暗唱できるくらい、声に出して音読してください。ではまた次号で!

 

 

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1 月 29th, 2009 |



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